fmosaka「Love Flap」ラジオレポ(前半)
瑛徹「よろしくおねがいしま~す」
瑛「あー、WaTの"W"の方担当しております、ウエンツ瑛士です。鼻づまり気味です。よろしくおねがいしま~す」
徹「WaTの"T"です!小池徹平です!よろしくおねがいしま~す」
D「徹平さんは大阪出身ということで」
徹「はい!やって来ました!ありがとうございまーす」
D「待ってましたFM大阪」
徹「ホームですよホーム」
D「そうですよ。やっとこさお呼びできたということですけども」
徹「やっとこさ来れました。ありがとうございまーす」
D「ウエンツさんも、笑いならそんな徹平に負けてられないぜ!…ていうか負けてないぜということですけど」
瑛「ハイ、眼中にございません」
D「大阪かかってこい!という感じでしょう?」
瑛「大阪、ハイレベルな攻防戦が繰り広げられますよ」
D「今日はどうぞ」「よろしくおねがいしまーす」

成人した二人にプレゼントが渡される
D「1月5日、徹平さんは誕生日ということで」
徹「おー、来ました!」
D「今日はですね…じゃじゃじゃーん」
徹「えー、何すか何すか、わー」
D「HappyBirthday!」
徹「あーりがとうございます!クッキーいただきました!」
D「そしてウエンツさんには…今年は飛躍の年にということで!犬でございます!」
瑛「わぁ!いい!かわいい!うっゎ、ていうかていうか、いいすか?ウチで今飼ってる犬にそっくり!これバッチシ!」
D「因みに名前はなんて言うんですか?ワンちゃん」
瑛「オザワです」
D「(ぶ!)オザワ…」
瑛「オザワです」
D「オザワ、それ苗字だね、どっちかって言うと」
瑛「そうです。ウエンツオザワです。
徹「マジですからね」
D「マジで!?オザワって呼ぶの?」
瑛「オザワって呼びます」
D「じゃあこれ(クッキー)ね、これに毎週でもFM大阪に来たくなる位のエキスを入れときましたからね」
徹「食べ辛いな」
瑛「そのコメントが食べ辛い」
D「食べてくださいよ」
瑛「エキス的なものはやめてくださいよ」
徹「エキスて…」(←小さくツッコミ)

番組恒例のキャラクター電報、ドラえもんのどこから電報が出てくるか?でひとしきり盛り上がる二人。
電報が頭から抜けたドラえもんの姿を「恥ずかしい」と評してみたり、「いとおしい」と言ってみたり。「ケツ濡れてんな」と細かいところチェックしてみたり。
本当に何が出てきても興味を示して喜ぶ二人。
さて電報の中身は、FM大阪名物パーソナリティ(キヨP)さんからの質問で
「10年後30歳の自分たちをどう予測する?ちょっとシブ目のちょい不良(ワル)親父に?」
という質問に対して…

瑛「10年後かぁ…『ちょいシブちょい不良オヤジ』いや、俺はないなぁ、でもこれは。俺はもう、逆にあの、すごいあの若者の流行をね、常に取り入れて、でもそれがちょっと、やっぱ遅れちゃうじゃあないっすか。その、若者と同時に同じ服を着るのはちょっと追いつかないんで、『ちょい古オヤジ』を!これ、も、ちょっと流行ると思うんですよね。ちょい古オヤジ」
D「ちょい古…てことは2,3年前の?(というような感じのことを)」
瑛「去年…2年前に流行った服とか流行ったものを使うという」
D「あえて?」
瑛「あえて。ちょい古オヤジになりたいと思ってます。」
D「本当に思ってますー?」
徹「嘘っぽいですよねー(笑)」
瑛「これ本当だったらちょっと引くでしょ?俺がちょい古オヤジになりたいって。でもこの『ちょい古オヤジ』というブームは作りたいと思ってますので!」
徹D「おおー」徹?「真剣な目なので(マジっぽいですね)」
D「じゃちょっと10年後ですね。徹平さんは?」

徹「いやでも、ちょっと似てるかもしれないですけど
若いカッコしていたいなと思いますね。うーん」
D「じゃあんまりオヤジはアピールしていたくない、と」
徹「そうっすね…何すか、その息子?の服も何か着れるくらいの」
D「え?30の時は息子いるかな?」
徹「いやだからたとえばですよ」(やばい!突っ込まれるという感じありあり)
瑛「どんな例えだよそれ!いねぇのか?息子」
徹「いやだから」
D「そういうとこまで計画もしてあるのかと思ってねぇ。」
瑛「息子だってさ、今結婚したとしても息子10歳じゃねえか30の時。息子の服着れねぇだろどう考えても」(二人に突っ込まれまくり焦る徹平ちゃん)
徹「いやいやでもそういう感じよ。あの、そやけど、(←咄嗟に大阪弁)雰囲気?雰囲気ね。その、ポリシーとして。ちょい古じゃない、古くない」
瑛「それ40!30だよ、だって30、全然オヤジじゃないよ。若いよ。」

D「じゃあWaTとしては?」
瑛「そうすね…まぁ生き残ってるかちょっと…(次第にボソボソ)」
D「何をおっしゃいますやら!じゃあ名前もちょっとシブめに『瑛士&徹平』とかね」
徹「ハハハッ」瑛「そのまんまじゃないっすか!」
瑛「シブさはシブさで」
徹「どうなってんだろね」
D「やっぱ歌は歌い続けていますよね?」
徹「それはそうだと思いますね」
瑛「ちょっとビターな雰囲気をだしたいですね。ビターに。
『ビタンツ』みたいな。俺が。
徹「(ククク…)」
瑛「『ビタンツ』と『ビタッペイ』」
徹「…やめっ!だから俺だけ中途半端。びたっぺいて(笑いながら小さくつっこむ)」
D「でもいい歌はずっと届け続けてくれるだろうということですね。」
瑛徹「そうですね」

D「わかりました。ちなみに今、30歳の女性ってどう思います?私今年30なんですけど」
瑛「へー。まぁそれはどうでもいい状況ですけど。(興味なさそうに流す)」
徹「だはははっ!」
D「流されました」
瑛「僕30歳にかかわらず、そういう女性、あの大人の女性は俺はもうめちゃめちゃ魅力的!だよね」
D「噂によると…ねぇ徹平さん?(同意を求める)ウエンツさんはかなり『年上キラー』だそうで」
徹「そうですよ。かなりキラーですよ。」
D「キラーウエンツ」
瑛「『キランツ』です」
徹D「キランツ!!(笑)」
D「コツってどこにあるんでしょうねぇ?」
瑛「コツ?」
D「年上を…」
徹「これですよ、これこれこれこれ(これを連発する徹平ちゃん。でも一体何のことだか謎のまま)」
瑛「いや別に、コツとかないっすけど。…心から愛することじゃないっすか。」
D「うわ!」徹「さぶっ!さぶいぼでた!(ウケている様子)」
瑛「どんな時も真剣に考えることじゃないっすかね。ないですよ、年上のコツとか年下のコツとか別にね。」
D「そうですね、すみません(笑)」
瑛「いい加減にせいや!ええかげんにせえや(←わざと大阪風イントネーションに直す)」


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by yasuminn19 | 2006-01-27 19:59 | WaT
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