産経新聞朝刊の「メガネ君」評
「産経新聞朝刊に徹平ちゃん@伊集院君が載ってる!」
という嬉しいメールをもらい、早速買ってきました。

「旬発力」というコーナーで、見出しが
「人気イケメン、アイドル色封印」
…ちょっとムズムズするような形容詞ですね^^;

以下記事一部引用(太字)いたします。

女学生や若い主婦たちの間で大人気のイケメンのギターデュオ「WaT」の一員。
>いきなり私、ファン層の外に出されてしまいました!!

まぁ気を取り直して。

見た目の役作りにこだわったという話。
イメチェンは成功しているようですよ、伊集院君。
その後徹平ちゃんの「伊集院」観が語られています。
「(院内のごたごたに)巻き込まれないでうまく生きようといつも逃げている。
でも次第に朝田(のチーム)に巻き込まれていく研修医」

>巻き込まれすぎてハダカイメトレを強要されないことを祈ります…
 (あれ?ハダカ?いいのかハダカ?)

手術が物語の見どころなんですが、
だが、徹平君は血にはめっぽう弱い。
「心臓とかの内臓は全部ゴムでできた"おもちゃ"だけど、
血のりがつくとすごくリアル。
収録の後は食欲が落ちるけど頑張って食べてます」

そうだよね~。私たち視聴者でさえ、「医龍」見ながら食事はムリなのに。
しかも役になりきって収録してんねんもんね。
駄菓子でいいから栄養つけてください。

同年代が多かったこれまでのドラマと異なり、レギュラー(略)の最年少。
ああ、そうだ。
今までは学校の延長みたいな現場も多かっただろうけど、
今回は年上が多いもんね。
坂口さん、どうかいっぱい可愛がってあげてください。

「個性的な方ばかりなので、今後の自分につながるものを盗んでおかないと
もったいない。出番でないときも現場にいます」
WaT人気におぼれることなく、「一人のときは芝居のことしか考えません」
とメリハリがきいている。

ただでさえ私たちは毎回「え!こんな徹平ちゃんが!」と驚いてばかりなのに、
まだまだ彼は進化しつづけるようです。
ムズムズする形容詞なしで語られる日もそう遠くない、と思ってます。
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by yasuminn19 | 2006-05-08 17:48 | teppei
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